トイプーチドルと田舎の生活綴ります。
by tidorunobaabap2
プロフィールを見る
画像一覧
カテゴリ
全体
チドル
前の畑
布見の畑
下の畑
HIWAの様子
孫達の記録
漬物作り
ばあばの趣味
ジイジ・モックン
その他
リホーム
ハブソウ茶
未分類
最新の記事
ニンニクが急成長していました。
at 2018-04-22 12:49
茄子の苗を降ろしました。
at 2018-04-20 13:13
エンドウに笹竹支柱を。
at 2018-04-17 18:01
30年度ジャガイモの植え付け..
at 2018-04-11 16:33
雪です。春の嵐?
at 2018-04-08 09:56
以前の記事
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
more...
最新のコメント
> tomiete3さん..
by tidorunobaabap2 at 09:02
ニンニク 暖かくなった..
by tomiete3 at 14:16
> hama777moさ..
by tidorunobaabap2 at 08:34
夏野菜の植え付けを開始さ..
by hama777mo at 19:58
トムじいさん こんにち..
by tidorunobaabap2 at 13:27
元気ばばさん こんにち..
by tidorunobaabap2 at 13:20
おはようございます。 ..
by tomiete3 at 06:19
豚の肥料 効きそうですね..
by juju3291a at 18:54
> juju3291aさ..
by tidorunobaabap2 at 08:33
雪ですか ビックリ 同..
by juju3291a at 06:48
お気に入りブログ
ミケの「畑へ行こう!」
絵手紙の小窓
畑ガーデン
■■ Ainame60 ...
さぬき日記
ニットルームpiko
burnet hillの...
思いつくままに
仁勢物語
マッチ博物館
我が家の美味あれこれ&約...
イギリス ウェールズの自...
竹ちゃん道楽
元気ばばの青春日記 気持...
OURHOME
〔家庭菜園日記〕 ”すろ...
田園LIFE
片付けたくなる部屋づくり
お父さんのやきとり屋さん日記
山の子
田園に豊かに暮らす
さくらおばちゃんの趣味悠遊
かぼすちゃんとおさんぽ。
日々の暮らし
丹後半島 のんびり気まま暮らし
徳ちゃん便り
ブロ友パソコン相談室
おしっこジャンプ ~うさ...
四国愛媛田舎暮らし~子供...
アレク日記
ぶらり探訪
野菜tukuri
おしゃべりきものⅡ-また...
Life is Wond...
続・四季彩日記
週刊「目指せ自然農で自給自足」
チドルばぁばの家庭菜園日誌
晴チャリ雨読
fulafula
トムジーのつぶやき3
いちごgrowerのblog
やっぱ畑は最高
四季の光と風を感じて V...
田舎暮らしのケセラセラ1
農天気日記
アメリカからニュージーランドへ
野菜と仲良し
今日はこれ!気ままクッキ...
Erina no Ouchi
Cache-Cache+
光さんの日常
そらまめのおうち
写心食堂
わらび徒然
小さな幸せ 田舎の主婦は...
元気ばばの青春日記 気持...
あまねの山女
畑へ行こう♪
ノラの庭にようこそ
タグ
記事ランキング
検索
メモ帳
外部リンク
最新のトラックバック
venusgood.com
from venusgood.com
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://www.v..
from http://www.val..
立山連峰の山々の名前 ~..
from Yakan's Photo ..
ファン
ブログジャンル
家庭菜園
田舎ぐらし
画像一覧

卒婚て?。・・・・・・・・なんだろう?。

2014-01-27・・・・・・・・・・・・その2

同世代の物まね芸人
清水あきらさんの卒婚話から・・・・・・ネットを検索していたらこんな記事が載っていました。


現役時代に仕事は夫、家事は妻が担ったシニア世代が、新しい夫婦関係を築こうとしている。
夫の定年を機にそれまでの結婚生活からきっぱり卒業し、互いに役割に縛られず長い老後を生きようという「卒婚」がそれ。鍵は夫の身辺自立。子に頼らず暮らす高齢夫婦が増える中、卒婚は妻に先立たれるかもしれない夫の危機管理でもある。
 都内に住む筒井隆一さん(69)の料理の腕は相当なもの。2008年に妻が長期入院したときも食事には全く困らなかった。
 大手建設会社に勤めていたころは家事は妻任せだったが、定年後も家事を押しつけるつもりはなかった。「妻には家のことを気にせず外出してほしいし、私自身、料理に興味がありました」
 退職前から料理教室に通い、包丁の持ち方からスタートしてみるみる上達。「一生自分が作ると思っていた妻は驚いたはず。おいしいおいしい、と褒めてくれます」と筒井さんは相好を崩した。
 埼玉県の村沢洋さん(66)も退職後に家事を身に付けた。ボランティア活動に取り組む村沢さんは「自分が好きなことをするからには、妻にも自由に生きてほしい。子どもが独立したら人生をエンジョイしないと意味がない」と話す。
 「大半が20代で結婚した今のシニア世代は、平均寿命が延びて結婚生活がかつてない長さになった。人類初といえる壮大な実験」と言うのは「卒婚のススメ」の著者、杉山由美子さん。「卒婚は夫婦関係のリセット。でも現役時代の意識を引きずり家事をしようとしない夫と、そんな夫を『粗大ごみ』と嘆く妻はまだまだ多い」と指摘する。
 厚生労働省「国民生活基礎調査」によると、65歳以上の人がいる夫婦2人暮らしの世帯数は、調査を開始した1986年は約178万だったが、2009年は約599万。この間、65歳以上の男性の単身世帯は約5倍に増えており、妻に先立たれて独居になった夫もかなりいるとみられる。
 この状況を懸念するのは結城康博・淑徳大准教授(社会福祉学)。「孤独死の調査をしていると、身辺自立ができていない男性の問題が深刻。生活面も精神面も妻に依存していたのだと思う。これからは、自分のことは自分でできるよう夫婦で真剣に考えておかないと」と警告する。
 変わらない夫を妻が変えた例がある。静岡県在住の女性(65)は自分で思ってもみなかった言葉が口を突いて出た。「もうあなたの食事を作るのは嫌。台所に立つと吐き気がする」。定年後も家事をしない夫に不満が爆発した瞬間だった。
 夫の反応は意外だった。次の日から自分の食べたいものを自分で作るようになったのだ。女性が言う。「夫は前からそうしたかったみたい。私もいつでも友達と旅行できるようになり、お互い楽になりました」


特別家事が嫌でも、面倒でも、ないけど、いざ、私に何かあったとき、主人は自分で自分の事が出来るだろうか?。
自分の事は自分で出来る位の亭主教育?。・・・必要かな?。・・・なんて、思いました。
最近は若い時よりかなり家事など手伝ってくれるようにはなりました。・・・・・・が、

何でも全部、私がするのも・・・考えようでは・・・だめな事?。・・・・・ずうたら主婦の方が・・・結果、お互い良いのかな?

幸い?我が家では、定年がありません。・・・・・・・ん!一生働け!!。・・て事!!?。
まだまだ、現役ですが、・・・なおの事、夫婦の老後の生活体制を考え直す機会かな?。

色々考えさせられました。

どう、思いますか?。
by tidorunobaabap2 | 2014-01-27 14:19 | その他 | Comments(2)
Commented by yuzuchan9775 at 2014-01-27 21:54
こんばんは。
なんだか人ごとではないような・・・ 思わずコメントさせていただきます。
私が思うには、夫が古典的な考え:いわゆる妻が夫に尽くすのは当たり前 という
考えを持っているかどうかで決まってくるかもしれませんね。
男というものは結構自分の都合のよい方に解釈しがちですね。
たとえばチドルばぁばさんがインフルエンザで3日間寝込んだと
した場合に御主人がどこまで出来るかですよね。
もっと極端に言えば、チドルばぁばさんが1ケ月入院した場合にどこまで・・・

結局のところ、自立と互いへの思いやりが決め手ではないでしょうか。
な~んて偉そうなことを言いいましたが、でも努力はしていますよ。
だって、どっちかが死ぬまで一緒に暮らすのですからそれまでは
笑顔でいたいですよね。
Commented by tidorunobaabap2 at 2014-01-28 09:01
今の若い世代・・・(帰省してきた時の息子夫婦)の様子を見て、自分ももう少し手伝おうかな?・・なんて姿が出てきた主人です。かいがいしく子供(孫)の世話や、家事を手伝う息子の姿を見て、自分はあんなに手伝って来ていないなぁ~。としきりに反省みたいな声を聞きました。これからは、老化するばかり、段々老化現象にハッとする事が増えてきました。
少しづつ、協力し合って、思いやって残りの人生、楽しく悔いなく暮らしたいですね。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード